目黒リパブリックに東京エールワークス「板橋ヒイルラガー」が開栓
目黒駅東口から徒歩2分のビアパブ「目黒リパブリック Burger&Beer」に、東京エールワークスの「板橋ヒイルラガー」が登場。板橋をテーマにしたジャーマンスタイルのピルスナーで、バーガーと合わせて楽しめる一本です。
東京エールワークス 板橋ヒイルラガー
Tokyo Aleworks Itabashi Heel Lager
東京エールワークスは、かつて江戸の玄関口だった板橋から「真のクラフトビールの醍醐味」を伝え、板橋と世界をつなぐコミュニティづくりを掲げるブルワリーです。直営の「Station Taproom」では、クラフトビールとバーガーを組み合わせて楽しめるスタイルでも知られています。
今回の「板橋ヒイルラガー」は、東京で初めてビールが造られていたとされる板橋の土地をイメージした一本。スタイルはすっきりとしたジャーマンスタイルのピルスナーで、名前は当時ビールを「ヒイル酒」と呼んでいたことに由来します。ラベルには東京の名所を旅するモダンな浮世絵があしらわれ、味わいだけでなく見た目でも東京らしさが表現されています。
受け手となる目黒リパブリック Burger&Beer は、目黒駅東口から徒歩2分のビアパブ。タップ7〜8種とボトルクラフトビール100種以上をそろえ、ハンバーガーも同じ空間で楽しめるのが強みです。スポーツ観戦や一人飲み、グループの集まりまで受け止める懐の深さがあり、軽快なピルスナーをバーガーと合わせたいときにも使いやすい一軒です。
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