CraftBeerWorks KAMIKAZEで箕面ビール「桃ヴァイツェン」4種が同時開栓
大阪・北堀江のビアパブ、CraftBeerWorks KAMIKAZEで、箕面ビールの人気シーズナル「桃ヴァイツェン」4種が同時開栓。2026年10月12日のタップリストには、桃の品種違いを飲み比べられるフライトセットをはじめ、個性豊かな14種類のビールが並びます。
大阪・北堀江のビアパブ、CraftBeerWorks KAMIKAZEで、2026年10月12日のタップリストが公開されました。連休最終日に合わせ、箕面ビールの人気シーズナルビール「桃ヴァイツェン」4種を同時開栓。早生、白鳳、清水白桃、川中島の4バージョンがそろい、フライトセットでの飲み比べも案内されています。
この日のタップリスト
ラガーは、ピルスナーウルケル、アサヒスーパードライ、アサヒマルエフ黒生に加え、Deschutesと箕面ビールのコラボレーションによる「Crispy Cozy Minoh Mash」をラインアップ。4.5%のJapanese style Rice Lagerで、軽快な飲み口を楽しめる一杯です。
エールでは、4種の「桃ヴァイツェン」(各5.0%)のほか、のろし醸造の「Noroshi Wheat Ale」(4.2%)と「Noroshi Micro Saison」(2.5%)が登場。さらに、うしとらブルワリーの「黒いスモーカー大佐」(8.0%、Smoked Baltic Porter)や「いちご王国 -Strawberry Kingdom-」(5.0%、Fruit Ale)も提供されます。
IPA系では、志賀高原ビールの「無我霧中」(7.5%、Hazy Imperial IPA)と「Indian Summer Saison」(7.0%、Belgian IPA)を用意。フルーティーなビールから、スモーキーで濃厚なタイプ、力強いIPAまで幅広くそろう構成です。
CraftBeerWorks KAMIKAZEは、大阪市西区北堀江にあるビアパブ。フライドチキンやピザとともに、多彩なタップから好みの一杯を選べます。桃のニュアンスを比べながら味わうもよし、ラガーやIPAを料理に合わせるもよし。営業状況や提供中の銘柄は、来店前に店舗の最新情報をご確認ください。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。