高円寺のクラフト麦酒酒場シトラバ、16時開店を案内 店頭に7th anniversary掲出
クラフト麦酒酒場 シトラバ高円寺店が、Instagramで16:00オープンを案内した。投稿画像では店頭のタップボードと「CITRABA 7th anniversary」の掲出が確認でき、ゲストビールを含む樽替わりの楽しみがうかがえる。
高円寺のシトラバ、16時から営業
東京・高円寺のビアパブ「クラフト麦酒酒場 シトラバ」が、Instagramで高円寺店の16:00オープンを告知した。投稿の写真には、店頭に並ぶタップ案内と周年掲出が写っており、仕事終わりの早い時間から一杯楽しめる空気感が伝わってくる。
画像で確認できるポイント
画像内で判読できるのは、`CITRABA 7th anniversary` の掲出。タップボードも見えており、ゲストビールを含む樽替わりの提供が続いていることがうかがえる。銘柄名までは画像からは読み取りづらいが、店頭の賑わいと合わせて、いま何がつながっているかを現地で確かめたくなる構図だ。
シトラバらしい一杯の楽しみ方
シトラバは、高円寺北口エリアにあるクラフトビール中心のビアパブ。店内はカウンターとテーブルで過ごしやすく、気負わず立ち寄れる雰囲気が持ち味だ。公式情報でもクラフトビールやクラフトレモンサワーが前面に出ており、ビール目当ての一軒として使いやすい。
クラフトビール好きなら、まずは店頭のタップ状況を確認して、その日のゲストを選ぶのがよさそうだ。周年ロゴの掲出があるタイミングは、いつもの定番に加えて、限定感のある一杯に出会える可能性が高い。高円寺で早めの時間から飲み始めたい日に、チェックしておきたい店である。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。