イベントの様子


広島市中区新天地のビアパブ「Golden Garden」では、大山Gビールのタップテイクオーバー2日目が行われています。投稿では、前日の営業でトークショータイムが盛り上がり、昔からの常連客から偶然居合わせた客まで、幅広く大山Gビールの魅力が伝わったと報告されました。

開栓ビール


この日の主役は、今回のラインナップ最後の1樽として開栓された「グランセゾン」。投稿では、柔らかく清々しい飲み口で、快晴の空に合う一杯として紹介されています。イベントの核になるのは大山Gビールですが、店では自社醸造のHIROSHIMA NEIGHBORLY BREWINGの樽生ビールも、毎日19時まではハッピーアワー価格で楽しめます。

Golden Gardenでの楽しみ方


営業は14時から23時まで。ハッピーアワーはなしの一方で、スモールサイズ10杯11,000円の回数券販売があり、使い切った客には次の1冊を特別価格で案内しているとのことです。食事は通常メニューに加え、イベント限定のひんやりおつまみや、本日のバターチキンカレーも用意。さらに、HIROSHIMA BARREL RELAY PROJECTの「隣期桜変」ボトルも再入荷しており、樽熟成系のビールを追う人にも気になる内容です。