IBREW恵比寿駅前店で新規7銘柄を告知、VERTERE3種が開栓
CRAFT BEER BAR IBREW 恵比寿駅前店が3月19日の投稿で当日の新規開栓を公開。VERTEREの3銘柄に加え、MANGOSTEEN BREWING LAB、West Coast Brewing、Bighand Bros. Beer、COEDOまで、幅広いスタイルを一度に追える内容です。
CRAFT BEER BAR IBREW 恵比寿駅前店(渋谷区恵比寿南)が、2026年3月19日のInstagram投稿で当日の新規開栓ビールを発信しました。投稿冒頭は「@fortgeorgebeer で働いてるお客さんが来店」というエピソードから始まり、海外クラフト文脈との接点が自然に語られているのが印象的です。
今回の新規開栓は、同店らしい“飲み比べの楽しさ”が出る構成。奥多摩のVERTEREからは `Passiflora / パシフローラ`(Hazy IPA 7%)、`Efulensia / エフレンシア`(IPA 6%)、`Iris / アイリス`(Cold IPA 6.5%)の3本を投入。ジューシー系からキレのある方向まで、同一ブルワリー内で表情の違いを追えます。
加えて、山梨のMANGOSTEEN BREWING LAB `KINDAN NOKAJITU`(Weizen with La France 5%)、静岡のWest Coast Brewing `Alive`(West Coast IPA 7%)、京都のBighand Bros. Beer `エビチカナイト`(Golden Ale with Lemon 4.6%)、埼玉のCOEDO `瑠璃`(Pilsner 5%)が並び、ヘイジー偏重にならないバランスも特徴です。
地下フロアのビアパブらしく、1杯を深掘りする飲み方にも、数種をテンポよく回す飲み方にも向くラインアップ。投稿内では店内イベント情報として3月22日の「BEAT & BREW」や3月28日〜29日のタップテイクオーバー予定にも触れられており、当日タップに加えて次の来店動機まで作る発信になっていました。
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