ビアカフェ ガンブリヌス、アウトサイダーのラグーン ジューシーIPAを紹介
国分寺駅南口徒歩1分のビアパブ、ビアカフェ ガンブリヌスのブログに、アウトサイダーの「ラグーン ジューシーIPA」を紹介する投稿が掲載された。14タップと手作りの和食を備える店の雰囲気と合わせて、注目の1本をチェックしたい。
国分寺駅南口から徒歩1分のビアカフェ ガンブリヌス/BEER CAFE GAMBRINUSに、アウトサイダーの「ラグーン ジューシーIPA」を紹介する投稿が掲載された。元記事はビール名をそのまま掲げたシンプルな構成で、Instagramの埋め込みを通じて新しいゲストビールを案内している。
アウトサイダーの公式サイトでは、この銘柄を「Lagoon JuicyでHazyなIPA」として告知している。つまり、ジューシーさと霞みのある飲み口を意識したIPAとして楽しめる1本で、アウトサイダーのシーズナル/エクスペリメンタル系のラインアップに入るビールだ。IPA好きはもちろん、ホップの香りとやわらかなボディのバランスを求める人にも気になる存在だろう。
ガンブリヌスは2007年12月創業のクラフトビアパブで、現在は和食料理人いっちーの手作り料理を肴に、14タップのクラフトビールを提供している。全面禁煙、ノーチャージ、Wi-Fiフリーで、カウンター席・テーブル席・立ち飲みスペースを備えるため、ひとり飲みから軽い食事まで使いやすい。今回のラグーン ジューシーIPAは、そうした“じっくりビールを味わう”店の個性に合う、気になるゲストビールとして覚えておきたい。
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