五反田のThe GraftonでTeenage BrewingとUnbarred Breweryのゲスト樽生が開栓
五反田のビアパブ「The Grafton Beer Pub & Restaurant」で4月4日、ゲスト樽生としてTeenage Brewing「SHOHEI Zen IPA」とUnbarred Brewery「Pale Be Back」が開栓しました。店内ではFAカップ準々決勝の放映も予定され、クラフトビールと英国スポーツを合わせて楽しめる一日になっています。
五反田駅西口エリアにあるThe Grafton Beer Pub & Restaurantが、4月4日のタップリストを公開しました。今回の注目は、ゲスト樽生クラフトビールとしてTeenage Brewing「SHOHEI Zen IPA」とUnbarred Brewery「Pale Be Back」が新たに加わったこと。国産と英国のブルワリーを軸に、幅広いスタイルをそろえた内容です。
この日の樽生クラフトビールとサイダーには、定番のギネス、ハイネケン、ヒューガルデン、マグナーズサイダーに加え、サンクトガーレン「YOKOHAMA XPA リアルエール」、イカリ醸造「アイリッシュレッド」、イカリ醸造「スコティッシュブラウンリアルエール」、コエドブルワリー「毱花」、シュアショット「Shh. . It’s Just Magic」、シェピーズ「200CIDER」、ライオットビール「Salvation」、ヒューマンズビア「SATURDAY NIGHT FEVER」が並びました。IPA、ペールエール、リアルエール、ブラウンエール、サイダーまで、気分に合わせて選びやすい構成です。
フードも充実しており、ステーキ&キドニーパイ、真牡蠣(岩手・大船渡)、ファラフェル、カツオのタタキ サラダ、豚タンスパイス焼き、バッファローウイングス、リガトーニ ゴルゴンゾーラソース、豚もつ煮カレーなどが案内されています。パブフードをつまみながら、タップの変化を追う楽しみがあるのも同店らしいところです。
さらにこの日は、20時30分からFAカップ準々決勝のマンチェスター・シティ対リヴァプール戦を放映予定。五反田でビールとフットボールを同時に楽しみたい人には、見逃しにくいラインナップでした。
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