IBREW恵比寿駅前店で米国3種を新規開栓、4月11日に4社合同TAP TAKEOVER
IBREW恵比寿駅前店では、Karl Strauss、El Segundo Brewing、LA Ale Worksの米国3種が新規開栓。4月11日には4社合同TAP TAKEOVERも予定され、恵比寿駅前で飲み比べの動きが続く。
春の恵比寿で米国3種を開栓
晴れているのに少し肌寒い、そんな春らしい空気のなかで、IBREW恵比寿駅前店は米国クラフトの新規開栓を案内した。ラインナップは、Karl Straussの`Boat Shoes IPA`、El Segundo Brewingの`Burn Off Hazy IPA`、LA Ale Worksの`Blue Vibes 2`の3種。いずれもIPA系で、ヘイジーIPAとウエストコーストIPAを飲み比べできる構成になっている。
4月11日は4社合同イベント
店内では4月11日(土)に、家守堂、スワンレイクビール、karuizawa Q、HEIWA CRAFTによるSpecial Collaboration Beer Releaseと、4社合同TAP TAKEOVERを開催予定。各社約6種ずつ、合計24種類のビールを開栓予定としており、15時頃からは各ブルワリーのゲスト来店も告知されている。グッズをかけたじゃんけん大会も予定され、イベント色の強い一日になりそうだ。
恵比寿駅前で日常的に寄れるビアパブ
IBREW恵比寿駅前店は、恵比寿南のSTM恵比寿ビルB2にあるビアパブで、毎日13:00から23:00まで営業。約35種のビールに加えてフードもそろい、ふだん使いしやすいのが特徴だ。さらに、女性限定の女子会コースも4月まで延長中で、クラフトビールに慣れていない人でも入りやすい設計になっている。
イベントの次の案内としては、4月19日に八ヶ岳タッチダウンビールとTaihu Brewingのコラボビールリリース、ダブルタップテイクオーバーも予告されている。恵比寿で継続して新しい樽がつながる一軒として、動きのある店だ。
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