クラフトビアマーケット ホワイティうめだ店で新規開栓4種
クラフトビアマーケット ホワイティうめだ店で、2026年3月13日に新規開栓4種が登場。コールドIPAから紅茶入りHazy IPA、英国系ビター、トロピカルヴァイツェンまで、個性の異なる限定ビールが一度に楽しめるラインアップです。
クラフトビアマーケット ホワイティうめだ店のInstagram投稿で、新規開栓4種が発表されました。場所は大阪・梅田地下街「ホワイティうめだ NOMOKA」内。駅近のビアパブで、買い物や仕事帰りに立ち寄りやすいロケーションです。
今回の新規開栓は、味わいの方向性がはっきり異なる4本。
- CRAFT ROCK BREWING「Hubbard」(コールドIPA)
麹を使った設計で、柑橘系のホップ感と米由来のやさしい甘みを両立。投稿ではジャパンブルワーズカップ2026「ホッピーラガー部門」5位入賞にも触れられています。
- SETOUCHI BEER「Royal Milk Tea Hazy IPA」
紅茶を副原料に使ったホワイトデー時期限定の一杯。なめらかな口当たりのHazy IPAに、ミルクティーを思わせる香りのレイヤーを重ねた内容です。
- 有頂天醸造「dollar dollar bill yal」(ベストビター)
香ばしいモルト感を軸にしつつ、甘すぎずゆるやかに飲める英国パブエール系。炭酸を抑えた設計で、食中にも合わせやすいタイプです。
- VECTOR BREWING「おねだりホワイトソックス」
3種のアロマホップが生むトロピカルな香りが主役。ヴァイツェンらしい滑らかさとジューシーさが特徴で、投稿内ではABV6.5%と案内されています。
いずれも投稿上は限定扱いのため、気になる銘柄があるなら早めの来店がよさそうです。なお同投稿では、3月28日(土)に「大山Gビール タップテイクオーバー」予定も告知されています。
クラフトビアマーケット ホワイティうめだ店は、公式案内で「クラフトビール30種類を均一価格で提供」を掲げる店舗。多彩なスタイルを飲み比べしやすく、今回のような新規開栓情報を追う楽しさがある一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。