焼肉スタンド 肉と麦でAMAKUSA SONAR BEER『くだらない』TDH Hazy IPAを提供
東京・渋谷区幡ヶ谷のビアパブ「焼肉スタンド 肉と麦」が、AMAKUSA SONAR BEERのゲストビール『くだらない』を紹介した。3回のドライホップで仕上げたTDH Hazy IPAで、ABV7.0%の飲みやすさとジューシーさが特徴として伝えられている。
東京・渋谷区幡ヶ谷のビアパブ「焼肉スタンド 肉と麦」が、InstagramでAMAKUSA SONAR BEERのゲストビール『くだらない』を紹介した。スタイルはTDH Hazy IPA。3度にわたるドライホップで仕上げた一本で、投稿ではジューシーさと骨格、そして苦味のバランスがきれいにまとまった仕上がりとして伝えられている。
ABVは7.0%。「なんでもない時間に寄り添うビール」という表現どおり、派手さだけで押すタイプではなく、ゆっくり飲んでも輪郭が崩れにくい印象だ。Hazy IPAらしい果実感を楽しみながら、肉料理と合わせて飲み進めたくなる設計である。
投稿では、過去の強化週間として以下のラインアップも振り返っている。
- CRAFTROCK BREWING(3月上旬〜)
- ヨロッコビール(3月末〜)
- FLORA FERMENTATION(4月中旬〜)
- Teenage Brewing(4月末〜)
- AMAKUSA SONAR BEER(5月中旬〜)
- 次回はひみつビールへ切り替え予定
店名のとおり、肉とビールを軸に楽しめる一軒として、ゲストビールの入れ替わりにも目が向く。幡ヶ谷でHazy IPAを探すなら、チェックしておきたい投稿だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。