RAKU BEER、広島の日本酒と9タップを案内 8月28日開栓
広島市中区三川町のビアパブRAKU BEERが、8月28日(金)のタップリストを公開した。広島の日本酒もそろえ、広島ネイバリーブリューイングの2銘柄を含む全9種のラインアップで、仕事帰りの一杯にも飲み比べにも向く内容だ。
本日のタップ
広島市中区三川町のビアパブ RAKU BEER は、8月28日(金)14:00-21:00 の営業にあわせてタップリストを公開した。店では広島の日本酒も用意しており、クラフトビールの合間に一杯挟む楽しみ方も提案している。仕事終わりにふらりと寄れる時間帯で、新規開栓も案内されている。
本日のラインアップは、広島ネイバリーブリューイングの「LATITUDE 234 / Session IPA」と「レモブル GO HIROSHIMA / Golden Ale」から始まり、宮城の Falò Brewing「Fuego / Mexican Lager」、神奈川の湘南ビール「サマーオレンジ エール / Fruit Ale」、奈良醸造「CHARM / Hazy IPA」、うしとらブルワリー「ホップスナイパーIPA / West Coast Style IPA」、RIO BREWING & CO.「ユートピア / Belgian White」、GRANDLINE BREWING「VERY VERY BERRY / Fruited Sour Ale」、KIRIN BEER「ハートランド / Pilsner」まで全9種。
セッションIPA、ラガー、ヘイジー、サワー、ピルスナーが一通りそろい、軽やかに飲み進めたい人にも、香りや酸味の違いを比べたい人にも向いた構成だ。広島の酒と合わせれば、ビアパブらしい“飲み比べの寄り道”がさらに広がる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。