横浜ビール、横浜赤レンガ倉庫の「FUN! ALOHA! 2026」に出店
横浜ビールは7月17日から20日まで、横浜赤レンガ倉庫イベント広場で開かれる「FUN! ALOHA! 2026 in YOKOHAMA」に出店する。会場では定番の横浜ラガーが案内され、横浜のローカルブルワリーらしい一杯が楽しめる。
出店概要
横浜ビールは、2026年7月17日(金)から7月20日(月・祝)まで横浜赤レンガ倉庫イベント広場で開催される「FUN! ALOHA! 2026 in YOKOHAMA」に登場する。イベントは入場無料で、17日は15:00〜21:00、20日は11:00〜17:00予定となっている。
横浜のローカルビアカンパニーとして
横浜ビールは、神奈川・横浜市を拠点にするローカルブルワリー。公式サイトでは「ヨコハマには横浜のビールがある」「人と人を繋ぐビールで横浜の暮らしにワクワクを!」を掲げ、地元に根ざしたクラフトビールづくりを続けている。イベントページでは、創業27年を迎えるブルワリーとして紹介されており、国際ビール大賞の受賞歴も多数と案内されている。
会場で楽しめる一杯
FUN! ALOHA! 2026は、フラやウクレレ、フード、ファッション、カルチャーが横浜赤レンガ倉庫に集まるイベントだ。海辺の開放感がある会場に、ハワイの空気感とクラフトビールが重なることで、夏の横浜らしさがより際立つ。横浜ビールの出店情報では「横浜ラガー」が案内されており、地元で育った定番銘柄をイベントの雰囲気とともに味わえる構成になっている。
赤レンガ倉庫という横浜を象徴するロケーションで、地域に根ざしたブルワリーの現在地に触れられるのも、このイベントの見どころのひとつだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。