BLACK TIDE BREWINGのTap RoomでGW営業開始 Hoya Friends Beerが再入荷
宮城県気仙沼市のブリューパブ、BLACK TIDE BREWINGのTap Roomが、4月28日投稿でゴールデンウィーク営業の開始を案内した。店内では「Hoya Friends Beer」の再入荷に加え、専用グラスや新作グッズも登場している。
BLACK TIDE BREWINGのTap Room、GW営業がスタート
宮城・気仙沼のブリューパブ、BLACK TIDE BREWINGのTap Roomが、ゴールデンウィーク営業に入った。4月28日の投稿では、Tap Roomの“推しポイント”として、限定アイテムや再入荷ビールの情報がまとめて紹介されている。
今回の目玉は、Hoya Friends Beerの再入荷。投稿では2種類をGW向けに補充したとしており、あわせてHoya Friends Beerをより楽しめる専用グラスも登場している。Tap Roomと道の駅大谷海岸限定のアイテムということもあり、現地でしか手に取れない特別感がある。
さらに、海風工房とのコラボによるモルト袋保冷バッグも新たにラインナップ。明るいオレンジの色味で、ピクニックやイベントにも合わせやすい実用的なグッズとして案内されている。定番の黒い持ち手も再入荷しており、Tap Roomらしいブランド感はそのままに、選ぶ楽しさも増している。
BLACK TIDE BREWINGのTap Roomは、気仙沼の海の気配を感じながらクラフトビールを楽しめる場所。新作や限定品が動くタイミングは、ビール好きにとって店の空気感を味わう好機でもある。GWに気仙沼方面へ向かうなら、Tap Roomの営業状況を事前に確認しつつ、Hoya Friends Beerを中心にチェックしておきたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。