BLACK TIDE BREWING、気仙沼ビールフェスに向け新色フルジップパーカー先行販売
BLACK TIDE BREWING(宮城・気仙沼)は、5月30日開催のKesennuma Beer Festival 2026に合わせて、新色フルジップパーカーを投入します。イベント会場で先行販売し、翌31日からはタップルームとオンラインショップでも順次販売します。
BLACK TIDE BREWINGが、5月30日の「Kesennuma Beer Festival 2026」に向けた新作グッズ情報を公開した。今回登場するのは、新色のフルジップパーカー。これまでのモデルとは異なり、裏パイル仕様になっており、半袖では少し心もとない時期にも気軽に羽織れる1着として案内されている。
販売は段階的に行われる。まず5月30日(土)11:00からイベント会場のBTBブースで先行販売。続いて5月31日(日)10:30からタップルームで販売を開始し、12:00からはオンラインショップでも取り扱う。なお、31日以降の販売はイベント当日の在庫状況に左右されるため、事前にその点を把握しておきたい。
会場となる南町海岸公園でのフェス当日は、気仙沼に多くのビールファンが集まる見込みだ。BLACK TIDE BREWINGは気仙沼のブリューパブとして、自家醸造のクラフトビールを楽しめるのが魅力。公式BEERSページでは、FROM THE DEEP..., DAYS OVER, NAIWAN AWAKE, ONE AND ONLY IPA, KESENNUMA PRIDE, ALL TOGETHER, DAWN BREAKER などの銘柄が並び、IPAやLager、Sour Ale、Stoutまでスタイルの幅も広い。フェスで一杯飲んだあとに、そのままタップルームでグッズを手に取る流れも想像しやすい。
ビールと一緒に日常使いしやすいパーカーを探している人には、イベントの記念にもなりそうなアイテムだ。気仙沼でのフェスとあわせて、BLACK TIDE BREWINGの最新グッズにも注目したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。