KAWASAKI Craft Beer Stand by Tokaido Beerが4月26日の投稿で、REPUBREWの「酒の一滴 血の一滴」を新規開栓として案内しました。ビアスタイルはRed IPA、ABVは7%。モルトのロースト感に、酵母由来のぶどう・洋梨・バナナのニュアンスが重なり、後半にはIPAらしいホップの苦味がしっかり感じられる1杯です。

投稿では、16時45分時点のラインナップも公開。東海道BEERの「1623」「黒い弛緩」「薄紅の口実」「麦の出会い」「グァバ」「玉孔雀」「麦バル 2nd Anniversary きなこ色のふわふわヘイジー」「黒に浮かぶ」「UTAMARO ALE」に加え、北アルプスブルワリーの「Hazy IPA」、京都醸造所の「一期一会」、TKBREWINGの「#442 Hop Randezvous」、Yellow Monkey Brewingの「ぽすみつれもん」「BarrelAgedCranberey」「花ゆず」、Nori's Beerの「フルーティーで飲みやすい」、横浜ビールの「SuperSonicSpeedSour」まで、幅広い味わいが揃っていました。

店舗は川崎アゼリア内のビアパブで、買い物の途中や飲み会前に1杯だけ立ち寄る使い方もしやすいのが特徴。投稿でも、テイクアウトのみの利用やフードの持ち込みが可能と案内されており、気軽さと自由度の高さが印象的です。川崎駅直結の立地で、じっくり飲む日にも、短時間で1杯だけ楽しむ日にも使いやすいタップスタンドといえます。