Beer&Cafe Hafenで国内3ブルワリー新規開栓、定番2種も提供
大阪・江坂のBeer&Cafe Hafenが3月16日投稿で最新タップ情報を公開。麦雑穀工房マイクロブルワリー、横浜ベイブルーイング、Y.MARKET BREWINGの3種に加え、黒ラベルとドラフトギネスのレギュラー提供、次回予定の樽情報も案内されています。
大阪・吹田市江坂町のビアパブ、Beer&Cafe HafenがInstagramで「Today Taps」を更新しました。投稿(2026年3月16日)では、その日の開栓ビールとして国内クラフト3銘柄が並びます。
今回のタップは、麦雑穀工房マイクロブルワリー「メロウタイムズラガー」、横浜ベイブルーイング「ペダリングフォーIPA」、Y.MARKET BREWING「Decorian(デコリアン)」。ラガー、IPA、個性派のラインアップが同時に楽しめる構成で、飲み比べの幅が広い内容です。
あわせてレギュラービールはサッポロビール「黒ラベル」とドラフトギネスを案内。クラフトの入れ替え樽と、安定した定番ドラフトを併せて選べるのは、日常使いしやすいBeer&Cafe Hafenらしいポイントです。
さらに「Next!!」として、箕面ビール「MUGICHA BITTER」、Y.MARKET BREWING「んちゃ!」の次回接続予定にも言及。樽替わりのタイミングで表情が変わる同店では、次の一杯を待つ楽しみも大きいでしょう。
店舗は江坂ガーデンハイツ1階の路面にあり、コンパクトな空間でビールに集中しやすい雰囲気。投稿では3名以上の来店予約についても案内されており、週の前半から確実に席を押さえて訪れたい人には実用的な情報です。最新の提供状況は公式投稿での確認が確実です。
出典: Instagram投稿
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。