富ヶ谷のタラモアで10月8日、ギネスや秩父麦酒の樽生5種
東京・富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアは、2026年10月8日(木)16時から23時まで営業。当日はギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビスに加え、ナイトロ仕様のアイリッシュレッドと、マンゴー&パッションフルーツを使ったゲストビールが楽しめます。
10月8日の樽生ラインアップ
アイリッシュパブ タラモアでは、2026年10月8日(木)、16時から23時まで営業します。ドリンクのラストオーダーは22時30分、フードは17時から22時まで。仕事帰りの一杯にも、食事を合わせた夜のパブタイムにも利用しやすい時間帯です。
レギュラービールは3種類。定番の黒ビール ギネス、長野の玉村本店が醸造する 志賀高原ビール IPA、そして ヱビス が並びます。スタイルの異なる3銘柄を、アイリッシュパブらしい雰囲気の中で味わえる構成です。
ナイトロのレッドエールと季節感のあるゲストビール
この日の「Today's English Style Ale -Nitro-」は、東京の イカリ醸造 アイリッシュレッド -ナイトロ-。窒素ガスを使ったなめらかな口当たりが特徴の、レッドエールです。定番の黒ビールとは異なる、 malt の風味と柔らかな質感を楽しめます。
ゲストビールには、埼玉の 秩父麦酒 くまりん2026~フルーツセッションIPA~ が登場。マンゴーとパッションフルーツを使ったフルーツセッションIPAで、ホップの香味にトロピカルな果実感を重ねた一杯です。
ビールと合わせたいムール貝
この日は「木&金ムールの日」として、三陸産ムール貝の白ワイン蒸しも提供。貝の旨みが溶け込んだスープは、そのまま飲むほか、スパゲティやフライドポテト、ソーダブレッドと合わせる楽しみ方も案内されています。
タラモアは、東京都渋谷区富ヶ谷1-6-10、代々木公園ビル1階にあるビアパブ。5種類の樽生とパブ料理を楽しみながら、秋の夜を過ごせそうです。提供内容は変更される場合があるため、来店前に店舗の最新情報をご確認ください。
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