Craft Beer Tap FAM333、9月1日営業で志賀高原ビール「無我霧中」など7タップ
東京・千駄ヶ谷のビアパブ Craft Beer Tap FAM333 が9月1日の営業案内を公開。変則営業の初日は17:00開店で、新規開栓4種を含む7タップが並び、ケータリング相談も受け付ける。
東京・千駄ヶ谷のビアパブ Craft Beer Tap FAM333 は9月1日の営業案内を投稿した。9月1日から3日間はケータリング対応のため変則営業となり、この日は17:00〜22:30(L.O.22:00)での営業となる。新しい月のスタートに合わせ、タップボードには7種が並んだ。
この日の新規開栓は4種。志賀高原ビール「無我霧中」、NOMCRAFT BREWINGとOpen Air Brewingによる「Vacation Mind」、箕面ビール「STOUT REAL ALE」、そしてハートランドが加わった。すでにオンタップ中の、うしとらブルワリー「おも白いびぃる」、奈良醸造「FUNCTION」、CRAK BREWERY「Guerrilla IPA」と合わせると、定番寄りの1杯からIPA、スタウトまで幅のある構成になっている。
FAM333は、北参道・千駄ヶ谷エリアの地下にあるビアパブ。定番人気から話題の限定までを織り交ぜながら、食事と一緒にゆっくり飲めるのが持ち味だ。投稿ではコーヒーポットサービス、ランチ、お弁当、クラフトビールのケータリング相談も案内しており、店内利用だけでなく用途に応じた使い方がしやすい。仕事帰りの一杯にも、飲み比べにも向く一軒だ。
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