Craft Beer Tap FAM333、8月20日営業でLet’s Beer Works含む7種を案内
千駄ヶ谷のビアパブ Craft Beer Tap FAM333 が8月20日の営業案内を公開。Let’s Beer Works「Tsukuda Session Ale」を新たに加え、ハートランドからCOEDO、NOMCRAFT、箕面まで7種の樽生をそろえた。
千駄ヶ谷の Craft Beer Tap FAM333 は、Executive Harajuku B1F に入るビアパブ。北参道駅から徒歩3分、原宿駅や千駄ヶ谷駅からも歩ける立地で、ハンドポンプを含む全8タップを備える。日替わりでラインアップが変わり、定番から注目銘柄まで幅広く楽しめるのが持ち味だ。フードもビールに合わせやすい構成で、フィッシュ&チップスやソーセージなどがそろう。
8月20日(木)の案内では、BeerTime 17:00〜24:00(L.O. 23:30)で営業。タップには7種のビールが並んだ。
- Heartland
- Brasserie Knot「RIVER」
- COEDO BREWERY「伽羅」
- COEDO BREWERY「毬花」
- Let’s Beer Works「Tsukuda Session Ale」
- NOMCRAFT BREWING「Passion Magic」
- 箕面ビール「おさるIPA REAL ALE」
この日の構成は、爽快感のあるビールを中心に組まれている。ラガーのハートランドから始めて、セッションエール、ペール系、IPAへつなげやすい並びで、軽快さと香りの出方を飲み比べやすい。地下のコンパクトな空間で、タップを見ながら順番を選ぶ楽しさがある一杯ごとの営業案内だった。
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