横浜ベイブルーイング横浜フロント店、4月2日に砂肝の梅肉和え復活と葡萄牛ローストビーフを案内
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店が4月2日の投稿で、砂肝の梅肉和えの復活と葡萄牛のローストビーフの新登場を告知した。直営のビアパブならではの自社醸造ビールと合わせて楽しみやすい内容で、横浜駅直結エリアでの一杯に注目が集まりそうだ。
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店が、4月2日のInstagram投稿でフードメニューの更新を案内した。投稿タイトルには「砂肝の梅肉和え復活」と「葡萄牛のローストビーフ新登場」が掲げられており、定番の人気つまみの再登場と、新しい肉料理の追加がポイントになっている。
同店は、THE YOKOHAMA FRONT 2階にある直営のビアパブ。JR横浜駅から徒歩5分、全日11:30-23:00で通し営業しており、食事とビールを合わせやすい使い勝手のよさがある。公式サイトでも「造りたて『生』のうまさ」を打ち出しており、クラフトビールを主役にした一軒として位置づけられている。
ビールは自社製造のラインナップが中心で、店舗紹介では特に「ベイピルスナー」と「ゆずヴァイス」を推している。ベイピルスナーは麦の香ばしさと上品な苦味が持ち味のピルスナーで、ゆずヴァイスは神奈川県産ゆずを使ったフルーツヴァイツェン。軽快な飲み口のビールから、料理と合わせてじっくり飲めるタイプまで、食事との相性を考えて選びやすい。
今回の投稿内容を見ると、砂肝の梅肉和えのような酸味のある前菜には、キレのあるピルスナーが合わせやすい。葡萄牛のローストビーフには、小麦のやわらかさと柚子の香りを持つゆずヴァイスも相性がよさそうだ。横浜駅周辺で、料理と自家醸造ビールをまとめて楽しみたい日に、候補に入れやすい更新と言える。
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