Beer O'clockのInstagramにゲストビール投稿、千葉の樽生10種に動き
千葉市中央区のビアパブ「Beer O'clock」がInstagramで新しい投稿を公開しました。投稿本文は短い挨拶中心で、具体的な銘柄名は読み取れないものの、樽替わりのゲストビールを楽しみに通う店らしい空気が伝わる一枚です。
千葉・Beer O'clockでゲストビールを知らせるInstagram投稿
Beer O'clockがInstagramで投稿したのは、「こんにちは(「・ω・)「...」という短いメッセージ。投稿そのものは簡潔ですが、千葉市中央区富士見に店を構えるビアパブらしく、日々のタップの動きやゲストビールの入れ替わりを気軽に伝える雰囲気がにじみます。
Beer O'clockは、樽生クラフトビールを常時10種ほどそろえるビール専門店。国内外のブルワリーから届く一杯を、ヨーロッパやアメリカの料理をベースにしたフードと合わせて楽しめるのが魅力です。カウンターで一杯だけ飲むのも、料理をつまみながらじっくり味わうのも似合う、肩肘張らないビアパブとして知られています。
今回の投稿では、具体的なビール名やブルワリー名までは本文から確認できませんでした。ただ、Beer O'clockのInstagramは、そうした“今つながっているビール”の気配をつかむのにちょうどよい発信先です。気になるビールがある人は、店頭でタップの並びを眺めながら、その日の一杯を選ぶ楽しみがあるでしょう。
店内で飲んだあとに缶やボトルを持ち帰れる点も、Beer O'clockらしいポイントです。千葉駅周辺でクラフトビールを探すなら、ゲストビールの動きも含めてチェックしておきたい一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。