Craftbeer&cafe 蔵くらでスワンレイクビール「ゴールデンエール」新規開栓
東京・本駒込のビアパブ Craftbeer&cafe 蔵くらが4/24に投稿を更新し、スワンレイクビールのゴールデンエールを新規開栓した。4/30の閉店を前に、山菜天ぷらと合わせて楽しめる季節感のある一杯として案内している。
4/24の投稿より
本駒込のビアパブ Craftbeer&cafe 蔵くらが、4/24のInstagram投稿で「新規開栓」を告知した。今回登場したのは、スワンレイクビールのゴールデンエール。投稿では、キレのある飲み口が楽しめるビールとして紹介されている。
飲めるビール
- スワンレイクビール ゴールデンエール
ゴールデンエールは、色合いの明るさと飲みやすさが魅力のスタイル。食事との相性が取りやすく、軽やかな一杯を探している人にも向く。蔵くらの投稿でも、すっきりした味わいを想起させる案内となっており、まずは最初の一杯として選びやすい。
合わせたい料理
この日の蔵くらは「山菜祭り」も同時に掲げており、天ぷら盛り合わせにはコシアブラと筍が登場している。東北の春を感じさせる山菜と、穏やかな苦味や香ばしさを持つゴールデンエールの組み合わせは、季節感をそのままグラスに落とし込んだような構成だ。
店は東京・文京区本駒込、六義園エリアにあるビアパブ。投稿では、4/30の閉店まであと1週間、そして週末は14:00から営業と案内されている。クラフトビールを軸に、旬の食材をつまみながらゆっくり過ごせる店として、最後の営業日までチェックしておきたい。
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