CRAFT BEER BASE leaf、3月31日タップリスト公開 オリジナル10種とゲスト5種
大阪・グラングリーン大阪のビアパブ CRAFT BEER BASE leaf が、3月31日のタップリストを公開した。オリジナル10種に加え、横浜ベイブルーイング、CRAFTROCK、Belching Beaver、伊勢角屋麦酒、奈良醸造×風の森のゲスト5種が並ぶ。
3月31日のタップリスト
大阪・グラングリーン大阪 北館2Fの `CRAFT BEER BASE leaf` が、3月31日の営業情報とタップ構成を案内した。営業時間は11:00〜23:00で、フード・ドリンクともにL.O.は22:00。今回はオリジナル10種にゲスト5種を加えた、計15タップのラインナップだ。
オリジナルビールには、セージとレモングラスを使った `leaf`、`BLONDE`、`PALE ALE`、ラベンダーとカモミールを合わせた `LAVENDER & CHAMOMILE`、`MIX JUICY 012`、新作の `Ikeda Mikan Wit`、`Belgian IPA`、`Hop Scheme058 Super Delic`、`Red Ale`、`IMPERIAL STOUT` が並ぶ。セゾンからスタウトまで幅が広く、店の定番性と遊び心を同時に感じさせる構成だ。
ゲスト枠も見逃せない。横浜ベイブルーイングの `ビアテラス` はドイツ系ピルスナー、CRAFTROCKの `Indie IPA`、Belching Beaverの `Tropical Terps`、伊勢角屋麦酒の `脳がとろけるウルトラヘブン3xIPA`、奈良醸造×風の森の `UNDERWATER` と、スタイルの振れ幅が大きい。ピルスナーのすっきりした飲み口から、Hazy IPA、West Coast Triple IPA、酒イーストビールまで、気分に合わせて選びやすいタップテイクだ。
leafは、商業施設内にありながら腰を据えて飲めるビアパブ。買い物や仕事帰りに立ち寄りやすく、長めの営業時間も使いやすい。投稿では春のペアリングとして桜餅にも触れており、季節の食べ物と合わせて楽しむ一杯を探すのにも向いている。大阪・梅田エリアで、その日の気分に合うビールを幅広く選びたいときに、候補に入れやすい一軒だ。
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