三鷹・Beer Pub ねことあざらしでヴァイツェンとシュバルツが新規開栓
東京・三鷹の「Beer Pub ねことあざらし」で、2026年10月6日、ジャーマンスタイルのヴァイツェンとシュバルツが新たに開栓。全10種のラインアップと鶏皮ポン酢の限定メニューを楽しめます。
ジャーマンスタイルの新規開栓2樽
三鷹駅からほど近いビアパブ「Beer Pub ねことあざらし」で、10月6日17時から23時までの営業に合わせ、新たに2樽が開栓されます。今回登場するのは、大山Gビールの「ヴァイツェン」と、うしとらブルワリーの「苦そうで苦くない 少し苦いシュバルツ」。店では今後、ジャーマンスタイルのビールを増やしていく方針も案内されています。
この日のタップリストは、個性の異なる10種類。アンドビールの「ざあらしピルスナー おかわり」から、ビアへるんの「Living Happy Drinking IPA」、ひでじビールの「九州CRAFTかぼす」、横浜ビールの「ペールエール」、いわて蔵ビールの「ゴールデンエール」まで、幅広い味わいを揃えます。さらに、GROUNDTAP BREWERYの「GROUNDTAP RED」、うしとらブルワリーの「柑無量」、アンドビールの「Peach Gose」もラインアップ。
フードでは限定メニューとして鶏皮ポン酢を用意。少し蒸し暑さを感じる日に、冷たいビールと合わせやすい一品です。月末にはオクトーバーフェストも予定されており、参加希望者は店頭、メッセージ、メールで予約を受け付けています。三鷹で多彩なクラフトビールを気軽に飲み比べたい人は、仕事帰りに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
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