CraftBeer Bar BRONXで城端麦酒「GOLDEN SPARK」など2種が開栓
4月25日(土)11:30〜23:00の通し営業で、CraftBeer Bar BRONXは城端麦酒の「GOLDEN SPARK」とY.MARKET BREWINGの「FANTASMA」を含むタップリストを案内した。16時までハッピーアワーも実施し、東浦和の隠れ家的な空間でゆっくり過ごせる。
4月25日のタップリスト
CraftBeer Bar BRONXは、4月25日(土)11:30〜23:00で通し営業を実施。今回の告知では、クラフトビールとして GOLDEN SPARK(城端麦酒) と FANTASMA(Y.MARKET BREWING) が案内された。
あわせて、定番樽として次の銘柄も並ぶ。
- アサヒスーパードライ 黒田注ぎ
- アサヒスーパードライ スーパーコールド
- アサヒスーパードライ エクストラコールド
- アサヒ生ビール “マルエフ”
- アサヒ生ビール “黒生”
- オリオン・ザ・ドラフト
- ペロー二 ナストロアズーロ
- ピルスナーウルケル
店の雰囲気
CraftBeer Bar BRONXは、東浦和駅から徒歩3分のビアパブ。建物裏手の階段から入るつくりで、いわゆる“隠れ家”らしい落ち着きがあります。店内にはカウンターとテーブル席があり、ひとり飲みから少人数の食事まで使いやすい構成です。
この日は「ご予約少なめ」で席に余裕があると案内されており、16時まではハッピーアワーも実施。昼から夜まで、時間を気にせず一杯ずつ楽しめるのがBRONXらしいところです。
ビール好きにうれしいポイント
今回のラインナップは、ホップの香りや個性を楽しむクラフトビールと、飲み慣れた定番ラガーの両方を押さえた内容です。まずは GOLDEN SPARK と FANTASMA を試し、あとは黒田注ぎのスーパードライやピルスナーウルケル、オリオン・ザ・ドラフトへつなぐ飲み方も楽しめます。
水槽のメンテナンス中に大きなカニが見つかったという店内のエピソードも含め、肩ひじ張らずに過ごせる空気感が伝わる一日でした。ビールを主役にしながら、食事と店の雰囲気まで含めて楽しみたい人に向いた営業内容です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。