craft beer BLUE、シーフードスパイスカレー提供と8タップの国産クラフトビールを案内
神奈川県相模原市南区のビアパブ craft beer BLUE が、あさり・えび・いかを使った「シーフードスパイスカレー」を案内した。あわせて8種のタップリストも公開され、食事とクラフトビールを同時に楽しめる内容となっている。
相模台のビアパブ craft beer BLUE が、2026年5月12日の投稿で「シーフードスパイスカレー♫」を紹介した。投稿では、あさり、えび、いかのスパイスカレーをこの日から提供すると案内しており、在庫がなくなり次第、次のカレーへ切り替わるとしている。
同時に公開されたタップリストは8種類。サワー、ペールエール、コーヒーIPA、ニュー・ワールドIPA、アメリカンIPA、DDHウエストコーストIPA、ヘイジーIPA、フルーツスタウトまで幅広く、食事に合わせる楽しみ方がしやすい構成だ。特に、魚介の旨みを生かしたスパイスカレーには、酸味やホップの輪郭が立つビールから、ロースト感のあるスタウトまで相性の幅がある。
店舗は神奈川県相模原市南区相模台2-2-2 ガーデンビルⅡ 2Fにあるビアパブで、クラフトビールを主軸にした飲み方ができるのが特徴。カレーを一皿、グラスを一杯という組み合わせで、食事とビールをまとめて楽しめる一軒として注目したい。
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