フルクタス酒場、本町で5種の樽生クラフトビールを昼から提供
大阪・本町のフルクタス酒場が、GW期間中も昼の早い時間から営業していると案内。樽生クラフトビールは5種を用意し、かつお節のポークカレーや季節食材の前菜、テイクアウト対応も告知した。
大阪・本町のフルクタス酒場は、昼飲みがしやすい立ち飲みのビアパブとして営業している。今回の投稿では、GW期間中も「お昼早い時間から」開けていることを伝え、天気のいい日は時間がゆったり進むような空気感も添えられていた。靱本町の落ち着いたエリアで、ビールと軽食を気軽に楽しめる店だ。
この日の樽生クラフトビール
- 学芸大前 / KUNITACHI BREWERY × ぷにぷに電機 Session IPA 4.5%
- Alternative IPA / CRAFTROCK BREWING American IPA 6.0%
- ペールエール / 箕面ビール 5.5%
- Zwickle Pils / Passific Brewing 5.0%
- BEER AFTER SAUNA / 奈良醸造 Fruit Gos 4.0%
ラインアップは、セッションIPAからアメリカンIPA、ペールエール、ピルス、フルーツゴーゼまで幅広い。ホップの香りを楽しみたい人にも、軽快な飲み口を求める人にも合わせやすい構成で、昼の一杯から食事に寄せた飲み方まで組み立てやすい。
フードの案内
この日のカレーは「かつお節のポークカレー」。加えて、いちじくとモッツァレラ、ニシンの生ハムを合わせたカプレーゼも紹介されていた。投稿では、フォカッチャサンドとビールを持ってピクニックしたいという言葉もあり、テイクアウト相談ができる点も触れられている。
ビールに合わせてワインも開いており、昼はカレーと軽食、夜はクラフトビールとつまみを中心に楽しめる構成。立ち飲みならではの距離感と、スパイスや季節食材を使った料理が、この店らしい魅力になっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。