KEG-NAGOYAでうしとらブルワリーの12%クアドラプルIPAが新規開栓
名古屋・東桜のビアパブ「KEG-NAGOYA」で、うしとらブルワリーのリアルエール「千の酒になって」が新規開栓。アルコール度数12%のクアドラプルIPAを、注ぎたてで味わえる。
名古屋市東区東桜のビアパブ「KEG-NAGOYA」で、うしとらブルワリーのリアルエール「千の酒になって」が新たに開栓された。
今回提供されるのは、アルコール度数12%のクアドラプルIPA。一般的なIPAを大きく上回る高い度数を持つ、飲みごたえのあるスタイルだ。投稿では、うしとらブルワリーにとって記念すべき1000バッチ目の仕込みにあたるビールであることも紹介されている。
リアルエールならではの穏やかな炭酸と、樽からサーブされる柔らかな口当たりも、この一杯の見どころ。IPAらしいホップの存在感に加え、12%のボディと余韻をじっくり楽しみたいビールだ。度数が高いため、少量ずつ味わいながら香りや温度変化を追うのにも向いている。
KEG-NAGOYAは、栄・久屋大通エリアからも立ち寄りやすいクラフトビール専門のビアパブ。多彩なビールを楽しめる店内で、今回の記念醸造をゆっくり味わってみてはいかがだろうか。提供状況や量には限りがある可能性があるため、来店前に店舗の最新情報を確認したい。
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