フライシュ ケーニッヒで山本麦酒5種を案内 高知本町のビアパブ
高知市本町のビアパブ「フライシュ ケーニッヒ」が、7月16日のInstagram投稿で山本麦酒の樽生5種をそろえていると案内した。赤身肉のステーキとクラフトビールを合わせて楽しめる、夏の入り口に気になる一軒だ。
高知市本町1-1-13のパークサイドテラス4Fにあるビアパブ「フライシュ ケーニッヒ」が、7月16日のInstagram投稿で「ビールが美味しい季節に」と案内した。店内では山本麦酒の樽生5種をそろえ、来店を呼びかけている。
同店は、赤身肉のステーキとクラフトビールを軸にした一軒。完全禁煙の落ち着いた空間で、デートや会食、気の置けない友人との一杯まで使いやすい。高知市中心部にあり、仕事帰りにも立ち寄りやすい立地だ。
投稿には「鳴子の音も賑やかになってきましたね✨」という一文もあり、街のにぎわいとビールの季節感が重なるタイミングでの案内となった。山本麦酒は地元・高知のブルワリーとして知られ、同店との相性の良さも含めて楽しみたい。銘柄名の細かな記載はないものの、5種がそろう今なら、飲み比べでその日の気分に合う一杯を探す楽しさがある。
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