フライシュ ケーニッヒが肉の日投稿、厚みのあるステーキと山本麦酒を案内
高知市本町のビアパブ「フライシュ ケーニッヒ」が7月29日のInstagramで「本日は肉の日!」と投稿。厚みのあるステーキに山本麦酒を合わせ、肉と地元クラフトビールを楽しめる店として来店を呼びかけている。
肉の日に合わせた投稿
フライシュ ケーニッヒがInstagramで公開したのは、「本日は肉の日!」というメッセージを添えた一枚。投稿本文では、厚みのあるステーキと山本麦酒を合わせる内容が伝えられ、ハッシュタグには「#高知ステーキ」「#ステーキ」「#高知クラフトビール」「#高知地ビール」「#山本麦酒」が並んだ。短い投稿ながら、肉料理とクラフトビールを軸にした店の方向性がはっきり見える。
店は高知県高知市本町1-1-13のパークサイドテラス4Fにあるビアパブ。高知の中心部で、しっかり食事を取りながらビールを楽しみたい人に使いやすい立地だ。今回の投稿でも、主役はあくまでステーキとビール。肉の厚みを前面に出しつつ、合わせる相手として山本麦酒の名前を出している点が、ビール好きにはわかりやすい。
注目したいのは、派手なイベント告知ではなく、店の基本をそのまま示していることだ。ビールの銘柄名を細かく並べるのではなく、地元クラフトビールの文脈を感じさせる山本麦酒と、肉の日らしいステーキを組み合わせている。高知で肉とビールを一緒に楽しみたいとき、フライシュ ケーニッヒはその選択肢のひとつとして印象に残る投稿となっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。