BEERKICHIでNEKOBEERの新作3種が開栓 5月26日は15時オープン
福岡・渡辺通のビアパブBEERKICHI ビアキチが、2026年5月26日15時オープンの営業案内を公開しました。今回の「New on tap」ではNEKOBEERの3銘柄が登場し、暑い日に飲みたい一杯がそろっています。
福岡市中央区渡辺通のビアパブ「BEERKICHI ビアキチ」が、5月26日(火)は15時オープン、24時クローズで営業すると告知した。投稿では「水分補給のビアキチ」として、暑い日にうれしい新規開栓を案内している。
New on tap
今回の新規タップは、いずれもNEKOBEERの3銘柄。
- 濁り侍にゃん平時〜感謝の濁り100万杯!なんか修行して強くなってきた平時〜
TDH Hazy IPA / ABV 7.0% / 福岡
- シングルねこさんのシングルホップペールエール〜NZ銘柄!ラカウで買う買う積み立てホップver〜
Pale Ale / ABV 5.5% / 福岡
- カベルネキング〜どんなブドウよりもえらいよ〜
Sour IPA / ABV 6.0% / 福岡
ヘイジーIPA、ペールエール、サワーIPAとスタイルの振れ幅があり、飲み比べの楽しさがあるラインアップだ。ABV 7.0%の濁り系から、5.5%の軽快なペールエール、ブドウ由来の印象を持たせたサワーIPAまで、気分に合わせて選びやすいのも魅力。
BEERKICHI ビアキチは、福岡・天神南エリアで営業するビアパブ。カジュアルに立ち寄りやすい店ながら、タップには個性のあるクラフトビールが並ぶのが持ち味だ。今回の投稿でも、店内でそのまま飲みたい新作がしっかりそろっていることが伝わる。
あわせて、5月31日(日)の「エビフライ1000本ノック」、6月7日(日)の「まるごとまるまるまつり」、6月8日(月)の「かんすけ✖︎牛タン食べナイト」、6月14日(日)の「中年祭」といったイベント案内も掲載されており、今後の営業にも注目したい。
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