BEERKICHI、7月21日(火)15時開店でNEKOBEERの「ねこビアさんちのしろいねこ」を開栓
福岡・天神南のビアパブBEERKICHI(ビアキチ)が7月21日(火)に15時オープン、24時クローズで営業。New on tapには、NEKOBEERのQDH Hazy IPA『ねこビアさんちのしろいねこ』(ABV 6.5%)が並び、暑い日に飲みたい一杯となっている。
New on tap
7月21日(火)、福岡市中央区渡辺通のBEERKICHI(ビアキチ)は15時オープン、24時クローズで営業。天神南駅から歩いて向かえる立ち寄りやすいビアパブとして、仕事帰りの一杯はもちろん、早い時間の“0次会”にも使いやすい店だ。
この日の「New on tap」で案内されているのは、福岡のNEKOBEERによるQDH Hazy IPA『ねこビアさんちのしろいねこ』。アルコール度数は6.5%で、ホップの香りをしっかり楽しみたい人に向くタイプだ。店主が選ぶ樽替わりのビールが常時つながるBEERKICHIらしく、今回もキャラクターの親しみやすさと、タップ内容の実力派ぶりが同居する。
BEERKICHIはクラフトビールの樽生を軸に、自家製NYピザも楽しめるのが特徴。カウンター中心の気取らない空気感で、一杯だけでも入りやすいのが強みだ。暑さの強い日でも、ビールの回転が速いこの店なら、冷えた一杯からじっくり飲み進める流れまで組み立てやすい。
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