Better life with upcycle、海老名中央公園でEBINA BOOZE FEST 2026に出店
Better life with upcycleは、6月6日・7日に海老名中央公園で開かれる「EBINA BOOZE FEST 2026」への出店を告知した。ブルワリー16社に加えて日本酒蔵元2社も集まり、同社はイベント先行開栓の予定も案内している。
Better life with upcycleが、EBINA BOOZE FEST 2026への出店をInstagramで告知した。イベントは6月6日(土)・7日(日)の2日間、海老名駅東口の海老名中央公園で開催される。
同社は海老名市に拠点を置くブルワリーで、公式サイトでは「パンのミミをビールに」というコンセプトを掲げている。ブーランジェリーとブルワリーの“ダブルクラフト”を強みに、フードロスに新しい価値を与えるスタイルを打ち出しているのが特徴だ。海老名という土地に根ざしながら、サステナブルなものづくりを続けるブランドとして存在感を高めている。
今回の投稿では、ブルワリー16社に加えて日本酒蔵元2社が海老名に集結すること、さらにイベント先行開栓の予定があることも案内された。会場は入場無料で、初回ドリンク時にはリユースカップ代として300円が必要になる。クラフトビールを飲み比べたい人はもちろん、海老名周辺のブルワリーをまとめて楽しみたい人にとっても、チェックしておきたい初夏のイベントになりそうだ。
イベント概要
- 日時: 2026年6月6日(土)・7日(日) 11:00〜19:00
- 会場: 海老名駅東口 海老名中央公園
- 入場料: 無料
- 備考: 初回ドリンク時にリユースカップ代300円
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。