人形町の日本橋ブルワリー、NIHONBASHI IPAなど3種のクラフトビールを紹介
人形町の日本橋ブルワリーを紹介したInstagram投稿では、子連れでも使いやすいソファ席のある店内で、NIHONBASHI IPA、おひさまエール、スルガベイ インペリアル IPAが登場。ランチや食事メニューの使い勝手のよさも伝わる内容だった。
人形町で楽しむクラフトビール
日本橋ブルワリーは、中央区日本橋富沢町のWORK EDITION NIHONBASHI 1Fに入るブルワリー。公式サイトでは、ポートランドのエコブルワリーHUBの醸造長Trevor Bass氏が考案したクラフトビールを提供するとしており、ローカル食材を意識した料理と合わせて楽しめる一軒だ。
Instagram投稿では、店内に子連れでも利用しやすいソファ席があることに触れつつ、今回飲んだビールとして NIHONBASHI IPA、おひさまエール、スルガベイ インペリアル IPA を紹介している。IPA好きならまず軸に置きたいのがNIHONBASHI IPAで、飲みやすさを求める人にはおひさまエール、しっかり苦みとコクを楽しみたい人にはスルガベイ インペリアル IPAという並びがわかりやすい。
投稿では料理も高評価で、トリュフ香のポテトサラダが印象に残ったとしている。パスタなどの食事メニューもあり、ビールだけでなく食事目的でも使いやすいのがこの店の強みだ。仕事帰りの一杯はもちろん、ランチや家族連れの食事にも合わせやすい構成で、人形町エリアでクラフトビールを探す際の有力候補になりそうだ。
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