亀戸のGRANDPA FISH & CHIPSで京都醸造「至極陶然」など2タップ開栓
亀戸のGRANDPA FISH & CHIPSが、2026年5月14日の投稿で「NEW 2TAP」を案内。京都醸造「至極陶然」とY.Market Brewing「THIRD EYE IPA」が登場し、仕事帰りに寄りたい一杯と、腰を据えて飲みたいIPAがそろった。
GRANDPA FISH & CHIPS(東京・亀戸)では、2026年5月14日の投稿で「NEW 2TAP」が告知された。ラインアップは、京都醸造の「至極陶然」と、Y.Market Brewingの「THIRD EYE IPA」。投稿では「至極陶然」は“注ぐのにお時間”がかかる一杯として、「THIRD EYE IPA」は“久しぶりのハイアル”として紹介されており、飲み口の異なる2本が並んだ。
同店は、東京都江東区亀戸5-16-6にあるビアパブ。公式サイトでは、国産クラフトビールを樽生で4〜5種ほど気軽に楽しめる店として案内されている。明るく入りやすい空間で、カウンター中心の小さな店構えは、初めてでも立ち寄りやすい。魚のフライにビールを合わせる店だけに、タップの入れ替わりがそのまま食事の楽しみにつながるのが魅力だ。
看板のフィッシュ&チップスは、ハーブ衣とオリーブオイルで仕上げるスタイル。軽快な飲み口のビールから、しっかりしたアルコール感のあるIPAまで、揚げ物と合わせて味わいを広げやすい。亀戸でクラフトビールとフィッシュ&チップスを一緒に楽しみたい人は、チェックしておきたい内容だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。