新橋DRY-DOCK、9月9日のInstagramでゲストビール情報を発信
東京・新橋の高架下にあるビアパブ、Shimbashi DRY-DOCKが9月9日にInstagramを更新しました。投稿では来店を促す案内が届けられていますが、公開ページ上では具体的なビール名やブルワリー名を確認できませんでした。
新橋駅から徒歩3分のビアパブ
Shimbashi DRY-DOCKは、東京都港区新橋3-25-10のJR高架下に店を構えるビアパブです。新橋駅汐留口から徒歩約3分という立地で、仕事帰りの一杯や、飲み会前後の立ち寄り先として利用しやすい店です。
店内は1階が立ち飲みを中心とした気軽な空間、2階にはテーブル席を備えています。船を思わせる内装も特徴で、高架下ならではの活気と、ビールに向き合える落ち着きが同居しています。
丁寧な注ぎと多彩なタップ
同店では、アサヒスーパードライを看板商品として提供。グラスや樽、ビール回路、温度、注ぎ方まで品質管理を徹底し、「日本一美味しいスーパードライ」を目指しています。
その一方で、ゲストビールも常時複数種類を樽替わりで展開。国内外のビールを飲み比べられるため、定番のキレのある味わいから、季節や入荷時期によって変わるクラフトビールまで、訪れるたびに異なる選択肢に出会えます。
料理は、半世紀以上の洋食経験を持つシェフによるチキンバスケット、ポテトサラダ、オムレツなどを用意。ビールを主役にしながら、食事もしっかり楽しめる構成です。
今回のInstagram投稿は、公開ページ上ではビール名の判読ができない内容でした。最新のタップ情報を目当てに訪れる場合は、来店前に店舗の公式SNSや店頭で確認するのがよさそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。