新橋DRY-DOCKでゲストビール提供開始、最新情報をInstagramで告知
東京・新橋のビアパブ、Shimbashi DRY-DOCKが、ゲストビールの提供開始を知らせる投稿を公開した。投稿タイトルには「こんにちは!始まっております!…」とあり、現在楽しめる銘柄の詳細は店頭または公式SNSで確認したい。
新橋の高架下でゲストビールを楽しむ
Shimbashi DRY-DOCKは、東京都港区新橋3-25-10にあるビアパブ。JR新橋駅から徒歩圏内の高架下に店を構え、仕事帰りの一杯から、ビールを主役にした飲み歩きまで使いやすい立地が特徴だ。
今回のInstagram投稿は、ゲストビールの提供がすでに始まっていることを知らせる内容。投稿タイトルでは「こんにちは!始まっております!…」と案内されているが、公開ページ上ではビール名やブルワリー名を確認できなかった。そのため、具体的な銘柄やスタイル、価格については、来店前に店舗の公式SNSまたは店頭で確認するのが確実だ。
同店では、定番の生ビールに加え、国内外の樽生ゲストビールを入れ替えながら提供している。銘柄ごとの個性を飲み比べたい人は、まず当日のタップリストを確認し、香りの強いIPA、軽快なラガー、酸味を楽しめるサワーなど、気分に合う一杯を選びたい。
店内は船や港を思わせる意匠を取り入れた、コンパクトで落ち着いた雰囲気。1階はカウンター中心で気軽に立ち寄りやすく、2階にはテーブル席も用意されている。ビールに合わせて、昔ながらの洋食や軽いおつまみを楽しめるのも魅力だ。
なお、今回確認できた元投稿には、イベント開催日や提供期間の明記はない。ゲストビールの内容は樽の状況によって変わる可能性があるため、最新情報を確認してから訪れたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。