ソーセージが9月からリニューアル

東京・神保町駅すぐのビアパブ「Craft Beer Market Jimbo-cho」で、9月からソーセージメニューが変わりました。新たに提供されるのは、CRAFTROCK SAUSAGE 4種盛り合わせです。

ラインナップは、素材の味わいを生かした「ロイヤルプレーン」、香草の風味を楽しめる「フレンチハーブ」、スパイシーなアクセントを加えた「ペッパー」、辛味と香りが特徴の「ケイジャンチョリソー」。4種類を少しずつ食べ比べられるため、ビールとの相性を試しながら楽しめる一皿です。

このソーセージは、「クラフトビールに合うソーセージ」をテーマに、数年にわたってブラッシュアップを重ねて完成したもの。日本橋のCRAFTROCKブリューパブで人気の一皿を、神保町でも味わえます。おすすめのペアリングとして案内されているのは、CRAFTROCKのIPA。ホップの苦味や香りが、ソーセージの肉の旨味やスパイス感を引き立てます。

250mlのハーフサイズは480円

同店では、9月1日からハーフサイズ、250mlのビール1杯を480円(税込)で提供する案内も出ています。対象は10種類で、自社醸造のCRAFTROCK BREWINGが8種類、国産大手メーカーのビールが2種類。対象外の20種類も、価格が690円から680円に変更されています。

その日のタップリストは、公式サイトの「本日のビール」で毎日更新。神保町で多彩なクラフトビールを飲み比べながら、4種のCRAFTROCK SAUSAGEを合わせてみてはいかがでしょうか。

Craft Beer Market Jimbo-cho
東京都千代田区神田神保町2-11-15 住友商事神保町ビル1階