高松・Taru TaruでMIROC BEER『旋風』が開栓 うどん使用IPA
高松市瓦町のビアパブTaru Taruが、7月3日のInstagram投稿でMIROC BEERのゲストビール『旋風』を紹介した。香川・丸亀のブルワリーが手がけるうどん使用のIPAで、今回は前回より苦味を感じやすいフルーティーなアロマとして案内されている。
高松市瓦町のビアパブTaru Taruが、7月3日のInstagram投稿でゲストビール『旋風』を紹介した。香川・丸亀のMIROC BEERが手がける1本で、投稿では「超久しぶり」の再登場として案内されている。
『旋風』は、本格手打ちうどん もりの茹でたうどんを原料に使ったUDON IPA。MIROC BEERの公式商品説明では、地元サッカーチーム・カマタマーレ讃岐の開幕戦に合わせて醸造したビールで、ピーチやマンゴーを思わせるトロピカルな香りと、うどん由来のなめらかな口当たりが特徴とされる。Taru Taruの投稿では、前回よりも苦味を感じやすいフルーティーなアロマとして紹介されており、IPAらしい飲み応えが期待できる。
店の所在地は香川県高松市瓦町2-5-5。瓦町エリアでクラフトビールを楽しめるビアパブとして、今回のようなゲストビールの入荷は見逃せない。地元香川のブルワリーがつくる、土地の話題まで含めて味わえる一杯だ。
参考: Instagram投稿 / MIROC BEER公式商品ページ
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。