池尻大橋のアフタースクールブルワリー、KINNOE518フェス連動で発酵性食物繊維コラボ
池尻大橋のアフタースクールブルワリーが、HOME/WORK VILLAGEで始まる「KINNOE518フェス」に連動。5月18日の「発酵性食物繊維普及の日」に向け、出来たてのクラフトビールと相性のいい限定企画が楽しめます。
発酵性食物繊維の日に合わせた企画
5月18日の「発酵性食物繊維普及の日」にあわせ、HOME/WORK VILLAGEでは「KINNOE518フェス」が5月16日から6月14日まで開催されます。発酵性食物繊維の専門店「KINNOE」を起点に、館内回遊や限定メニューを通じて、腸活を身近に体験できる内容です。
アフタースクールブルワリーも参加
会場となるアフタースクールブルワリーは、旧池尻中学校の職員室を活用したクラフトビール醸造所です。コンセプトは「大人の放課後活動」。タップルームでは出来たてのビールを楽しめるほか、軽食やスムージーなどのノンアルコールもそろい、店内16〜24席、テラス16〜18席ほどのゆとりある構成になっています。学校の面影を残す複合施設の中で、ふらりと一杯立ち寄る使い方にも向いています。
どんな一杯が合うか
施設側の案内では、アフタースクールブルワリーでは併設醸造所のビールに加え、選りすぐりのゲストビールも楽しめるとされています。今回のフェス期間中は、HOME/WORK VILLAGE内の7店舗で発酵性食物繊維が摂れるコラボメニューも展開されるため、ビールと食事を合わせて楽しみやすいのもポイントです。
ビール好きが注目したい点
ただ飲むだけではなく、食と学びを組み合わせたイベントに参加できるのが、このブルワリーらしいところです。池尻大橋で、クラフトビールと発酵性食物繊維を同じテーブルで楽しむ。そんな“放課後”の過ごし方ができるのが、アフタースクールブルワリーの魅力です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。