クラフトビアマーケット虎ノ門店で新規開栓3種、熊のラガーなど登場
クラフトビアマーケット 虎ノ門店のInstagram投稿で、新規開栓ビール3種が案内された。秩父麦酒製の「熊のラガー」、金しゃちビールの「アルト」、いわて蔵ビールの「レットエール」が並び、虎ノ門のビアパブで飲み比べが楽しめる内容だ。
新規開栓3種を案内
クラフトビアマーケット 虎ノ門店のInstagram投稿では、スタッフのハルさんが久しぶりの投稿として近況を伝えつつ、新規開栓ビールを3種類紹介している。今回のラインアップは、秩父麦酒製「熊のラガー」、金しゃちビール「アルト」、いわて蔵ビール「レットエール」の3種。ラガー、アルト、レッドエールと、スタイルの違いがはっきりした構成で、飲み比べの楽しさが想像しやすい。
虎ノ門のビアパブらしい使い勝手
店舗は東京・港区西新橋のビアパブで、クラフトビールを中心に食事も合わせて楽しめるのが特徴だ。投稿では、月曜から金曜の営業に加え、ランチタイムとディナータイムの案内もあり、平日の仕事帰りに立ち寄りやすい運営がうかがえる。土曜はイベント時のみの営業としているため、訪問前に営業状況を確認しておくと安心だ。
料理と合わせて楽しみたい樽替わり
今回の3種は、いずれも料理との相性を探りやすいビールだ。熊のラガーはすっきりした飲み口で、最初の一杯に置きやすい。アルトはモルトの厚みを感じやすく、フライ系や肉料理と合わせると印象がまとまりやすい。レットエールは香りとコクのバランスを楽しみながら飲みたい一本で、店の定番つまみとの相性もよさそうだ。
投稿では、トルティーヤチップス、前菜2種盛り合わせ、きまぐれサラダ、フライドポテト、ビール屋さんの唐揚げなどのコース料理も案内されている。クラフトビールに合わせる一皿が揃っているため、樽の入れ替わりを追いながら食事も楽しみたい人には使いやすい一軒といえる。
まとめ
クラフトビアマーケット 虎ノ門店では、秩父麦酒、金しゃちビール、いわて蔵ビールの3銘柄が新たに開栓。虎ノ門でスタイルの違うクラフトビールを飲み比べたい日に、チェックしておきたい投稿だった。
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