CraftBeerWorks KAMIKAZE、8月18日タップリスト公開 15種が並ぶ
大阪・北堀江のビアパブCraftBeerWorks KAMIKAZEが、8月18日のタップリストを公開した。Pilsner Urquellやアサヒの定番に加え、志賀高原、箕面、うしとら、10 BAREL BREWINGまで15種が並ぶ。
大阪・北堀江のCraftBeerWorks KAMIKAZEが、8月18日のタップリストを公開した。ラガーからフルーツ系、IPA、Hazy IPAまで幅広くそろい、定番と個性派を行き来できる構成になっている。
タップの内容
- ラガー系には、Pilsner Urquell、アサヒスーパードライ、アサヒマルエフ黒生、OUR BRWINGのDOGTOWN LAGER、志賀高原ビールのHOUSE LAGER / 3.02が並ぶ。
- エール系では、ファーメンタリーのNICO、箕面ビールのPLUM GOSEとKOMPASが入る。
- フルーツやIPAでは、うしとらブルワリーの柑無量、志賀高原ビールの信州平穏 / Apple IPA、無我霧中、Center of the Universe 2.03、うしとらブルワリーの三十苦 / Triple Bitter(Real Ale ver.)、ライズ&ウィンブルーイングのMORNING SUMMER、10 BAREL BREWINGのDrama Hazy IPAが続く。
構成を見ると、軽快なラガーを軸にしながら、フルーツ由来の香りや濁りのあるHazy IPAまで広くカバーしているのが特徴だ。食事と合わせやすいビアパブとして、飲み口の違うビールを少しずつ試したい人にも向く。
店の案内では、平日は16:00から25:00、土曜と日曜は昼から営業。フードは時間帯でフルメニューとスナック中心に切り替わり、混雑時は2時間制になる場合がある。また、通常より早く閉店することもあるとしている。投稿では、29日のTTOについても詳細を追って案内するとしており、今後の展開も気になる。
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