シトラバ中野店に新たな1タップ

東京・中野のビアパブ「クラフト麦酒酒場シトラバ中野店」で、スワンレイクビールの「IPA」が新規開栓されました。投稿によると、華やかなホップの強い香りと苦味を楽しめるIPAで、ホップの個性をじっくり味わいたいビール好きに向いた銘柄です。

今回の開栓は1タップ。店ではストックビールも多数用意していると案内しており、開栓中のビールを飲み切った後に別の銘柄へ移る“撃ち抜き”も歓迎しています。タップの入れ替わりがあるため、訪問時には当日のラインアップを確認したいところです。

残りわずかの銘柄も

この日は、Varietal Brewingの「Lady Boss」と、城端麦酒の「グレートブルー」が残りわずかと告知されていました。気になる銘柄がある場合は、早めの来店がよさそうです。

店舗は東京都中野区中野5-49-7、谷口ビル1階。中野の街で、食事とともに国内ブルワリーの多彩なビールを楽しめるカジュアルなビアパブです。通常営業時間は平日16時から23時30分、土曜14時から23時30分、日曜14時から23時。ラストオーダーは閉店30分前ですが、月によって変更される場合があるため、来店前に営業カレンダーを確認してください。なお、投稿当日は14時から営業し、翌日は店休日のため23時閉店と案内されていました。