ビアバルFesta下北沢、4/14の樽生に志賀高原やISEKADOなど11種
下北沢のビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」が4月14日に公開した投稿で、この日の樽生ラインナップを案内した。国産6種、海外5種の計11銘柄が並び、残りわずかの銘柄も含めて、その日の飲みどころが具体的に示されている。
4/14の樽生ラインナップ
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢が4月14日に公開した投稿では、その日の樽生として国産6種、海外5種の計11銘柄が案内されている。下北沢駅中央口から2分の立地で、12Tapとダーツライブ2台を備える同店らしく、仕事帰りにも立ち寄りやすい構成だ。
- 国産では、志賀高原ビールの「フレッシュホップ グリゼット」、ISEKADOの「フレッシュプレスド ビヨンドザパシフィック」、せとうちブルワリーの「チェリー&ストロベリー」、Forest Brewingの「焚火のデュンケル」、Repubrewの「ハンブルグの黒い霧」、定番の「ハートランド」が並ぶ。
- 海外は、Brasserie Dieu Du Ciel!の「ドン・ドゥ・ルキャン」、Burnt Mill Breweryの「ダイアモンドレイク」、Silver City Breweryの「ヘファヴァイツェン」と「レンジウエストIPA」、Thornbridge Breweryの「ダブルグリーンマウンテン」。
- このうち「ハンブルグの黒い霧」「ヘファヴァイツェン」「レンジウエストIPA」は残りわずかとされており、入れ替わりの早い樽生ならではの動きも見える。
店の公式サイトによれば、Festaはボトルビール約30種もそろえ、フードには自家製ソーセージや牛すじビール煮込みなどを用意している。クラフトビールを軸に、軽く一杯からしっかり食事まで合わせやすいのが特徴だ。今回の投稿でも、平日の営業案内とともに「その日に何が飲めるか」が明確に示されており、下北沢で気軽に樽生を探したい人にとって参考になる内容になっている。
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