淡島倉庫、9月22日に4タップでDAYLONGやCAMOFLAGEを提供
東京・世田谷のビアパブ「淡島倉庫」は、2026年9月22日、11時30分から21時まで営業。奈良醸造とkaruizawaQの4銘柄をそろえ、ランチとともに個性の異なるクラフトビールを楽しめるタップリストを案内しています。
淡島倉庫で9月22日のタップリストを案内
東京・世田谷区代沢のビアパブ「淡島倉庫」が、2026年9月22日の営業情報とタップリストを公開しました。当日は11時30分にオープンし、ランチ営業も実施。フードとクラフトビールを昼から楽しめる一日です。
今回提供されるのは、奈良醸造とkaruizawaQの4銘柄。奈良醸造からは、ドイツのピルスナーを思わせる端正な味わいが期待できる「DAYLONG(German Pilsner)」と、濃厚な香味を楽しめる「CAMOFLAGE(Hazy IPA)」が登場します。すっきりしたラガー系から、ホップの香りを前面に出したヘイジーIPAまで、方向性の異なる2杯を飲み比べられる構成です。
karuizawaQのラインアップは、あんずを使ったフルーツエール「Ann(Fruit Ale w/Apricot)」と、ロースト感のある黒ビールスタイルの「よかぜ(Irish Stout)」。果実由来の風味を楽しめる一杯と、落ち着いたコクを味わえる一杯がそろい、食事との組み合わせを考える楽しさも広がります。
営業時間は11時30分から21時まで。ディナー営業は15時から21時までで、フードのラストオーダーは20時、ドリンクは20時30分です。当日は夜の営業を休む予定と案内されているため、訪問前に最新情報を確認したいところです。
淡島倉庫は、世田谷区代沢4丁目にあるクラフトビールのビアパブ。昼のランチから夕方以降の食事まで、街の空気を感じながらタップの一杯を味わえる店です。4タップというコンパクトな構成だからこそ、一つひとつの銘柄をじっくり選びたいビール好きに向いたラインアップとなっています。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。