渋谷のtakiで三重・伊勢角屋麦酒「インペリアルレッドエール」開栓
東京・渋谷のビアパブ「taki」で、15周年イベントに合わせて三重の伊勢角屋麦酒が醸造した限定ビール「インペリアルレッドエール」が開栓されます。9月18日17時から24時まで、周年を祝う一杯として楽しめます。
東京・渋谷のビアパブ「taki」で、15周年イベントが開催中です。イベント当日の9月18日(金)は17時から24時まで営業し、フードのラストオーダーは23時、ドリンクは23時30分。周年の節目に合わせ、新しい生樽ビールも開栓されます。
今回登場するのは、三重の伊勢角屋麦酒による限定醸造「インペリアルレッドエール」。スタイルはImperial Red Aleで、アルコール度数は6.5%、IBUは85です。復活を望む声が多かった準定番ビールを再び仕込んだ一本で、赤銅色の鮮やかな外観が特徴とされています。
香りには柑橘やブドウを思わせるフルーティーな印象があり、しっかりとしたコクと、ぎゅっと引き締めるような苦味が楽しめる仕上がり。赤系モルトの豊かな風味と高めの苦味を、生樽ならではのフレッシュな状態で味わえる機会です。
会場となるtakiは、渋谷区桜丘町の渋谷ジョンソンビル3階にあるビアパブ。クラフトビールを中心に、日本酒も扱うJapanese Beer & Sake Diningとして営業しています。仕事帰りの一杯や、周年を祝う食事と合わせて、伊勢角屋麦酒の限定レッドエールをゆっくり試してみてはいかがでしょうか。
※提供状況や営業時間は変更される場合があるため、来店前に店舗の最新情報をご確認ください。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。