三鷹のBeer Pub ねことあざらしで志賀高原IPA 2.03が新規開栓
三鷹駅南口のBeer Pub ねことあざらしが、8月14日(金)17:00〜23:00の営業で志賀高原ビールの「SHIGA KOGEN IPA 2.03 Center of the Universe」を新規開栓。10タップの個性派ラインナップと、料理とのペアリングを楽しめる内容です。
8月14日(金)17:00〜23:00、三鷹駅南口から徒歩3分のBeer Pub ねことあざらしで、志賀高原ビールの「SHIGA KOGEN IPA 2.03 Center of the Universe」が新規開栓されました。カウンター中心の小さなビアパブらしく、樽替わりの1杯をじっくり選べる夜になっています。
この日のタップリストは10種。定番の飲みやすさから、しっかりしたボディの1杯まで幅があり、飲み比べがしやすい構成です。
- アンドビール&三鷹ヤマネコ醸造所「あざらしピルスナーおかわり」
- HOPDOG「HardCider」
- ひでじビール「森閑のペールエール」
- 志賀高原ビール「SNOWMONKEY IPA オレンジラベル」
- 大山Gビール「悠々G滴」
- ひでじビール「けむりひげスタウト」
- 志賀高原ビール「SHIGA KOGEN IPA 2.03 Center of the Universe」
- サンクトガーレン「アンバーエール」
- びあへるん「おろち翠2026 七冠馬ver.」
- 箕面ビール「国産桃ヴァイツェン早生」
料理は、野菜を多く使った惣菜やフライドポテト、チリビーンズ、ポテトサラダのほか、お肉やお魚、ペンネなども用意。ビールの個性に合わせて、軽いおつまみからしっかりめの皿まで選べるのが魅力です。プラカップでの持ち帰り販売にも対応しており、予約はメッセージ前日まで、電話は営業時間中に受け付けています。
三鷹でタップの回転を追いながら飲みたい人にとって、今回は志賀高原ビールの新規開栓を軸に、コラボピルスナーや桃ヴァイツェンまで揃う、見どころの多い1日です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。