The Beer Shop Hirakata city、7月15日の樽生に黒ラベルと与謝野の青鬼
枚方市駅直結のクラフトビール専門店「The Beer Shop Hirakata city」で、7月15日の樽生ラインアップが更新された。黒ラベルを軸に、与謝野の青鬼、ワンダーモザイク、RevisionのDIPA、枚方ビールのセッションシトラホワイトが並ぶ。
7月15日の樽生ラインアップ
The Beer Shop Hirakata cityは、京阪枚方市駅直結の3階にあるクラフトビール専門店。店内で立ち飲みもでき、約150〜200種の缶・ボトルと樽生4〜6種を扱う。7月15日(水)の投稿では、☆印を新規開栓として樽生を案内している。
この日の主役は、定番のサッポロビール「黒ラベル」。投稿でも「毎日1樽以上開栓しているので毎日フレッシュ」とされており、まず最初の一杯に選びやすい一本だ。
新たに並んだのは、アソビビール(京都)の「与謝野の青鬼」、ノムクラフト(和歌山)の「ワンダーモザイク」、Revision Brewing(アメリカ)の「DIPA」、そして枚方ビール(大阪)の「セッションシトラホワイト」。国内各地に加え、アメリカの樽生も入り、地元密着の店らしさと幅の広さが同居するラインアップになっている。
投稿では、宮崎の鶏肉を保冷したまま持ち帰り、19時ごろから提供予定とも案内している。ビールと合わせて楽しめる構成で、駅直結の立地も使いやすい。仕事帰りに黒ラベルで軽く始めて、気になる1杯を順に試す流れが似合う店だ。
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