UNDERGROUND赤羽店、5月22日からVERTERE TAP TAKEOVER開催
UNDERGROUND クラフトビール 赤羽店がInstagramで、2026年5月22日から24日までの3日間にわたる「VERTERE TAP TAKEOVER」を告知した。奥多摩のVERTEREが赤羽に登場し、タップリストは順次公開予定。
イベント概要
UNDERGROUND クラフトビール 赤羽店のInstagramで、2026年5月22日(金)から24日(日)までの3日間にわたる「VERTERE TAP TAKEOVER」が案内された。投稿では、奥多摩からVERTEREがやってくること、グッズがもらえる企画があること、さらに土曜日にはVERTEREスタッフも来店予定であることが告知されている。
どんなビールが飲めるか
現時点で個別の銘柄名はまだ公開されておらず、タップリストは順次公開される予定だ。つまり当日は、VERTEREのビールを樽でまとめて楽しめる構成になる見込みで、ラインナップが少しずつ明らかになる過程も含めて楽しめる。UNDERGROUNDは公式サイトでも、タップビール12種類以上、ボトルビール100種類以上をそろえる店として案内されており、飲み比べの幅が広いのも魅力だ。
店舗の雰囲気
UNDERGROUND クラフトビール 赤羽店は、赤羽駅から徒歩4分のビアパブ。にぎやかな赤羽の街にありながら、店内は落ち着いてビールと向き合える空気感がある。営業時間は月曜日から土曜日が12:00〜23:30、日曜日が12:00〜22:00。食事と一緒にじっくり味わうにも、仕事帰りに一杯立ち寄るにも使いやすい。VERTEREのタップテイクオーバーは、銘柄公開の続報も含めて注目したいイベントだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。