大阪・umbrellaで9月25日18時から新たなタップビールが登場
大阪・曾根崎のビアパブ「umbrella」で、9月25日(金)18時から新たなタップビールの提供が始まります。ギネスをはじめ、ツーラビッツブリューイングのアメリカンIPAなど、個性の異なるビールを楽しめます。
大阪・曾根崎のビアパブ「umbrella」は、9月25日(金)18時から新たなタップビールを提供します。
今回のラインアップには、アイルランド直送のドラフトギネス(ギネス・アイリッシュスタウト)が登場。アルコール度数は4.5%で、きめ細かな泡とロースト感のある味わいを楽しめる定番スタウトです。投稿では、umbrellaが14年連続でギネスのベストスタンプ認定店であることも紹介されています。
もう一つの注目株は、滋賀県のツーラビッツブリューイングによる「Wanyudo American IPA」。アルコール度数7.0%のアメリカンIPAで、タンジェリンやトロピカルフルーツを思わせる香りが特徴です。深い琥珀色の見た目も印象的で、ホップの存在感をしっかり味わいたい人に向いた一杯です。
店内ではこのほか、ドイツスタイルのピルスナーやペールエールなども案内されており、軽快な飲み口のビールから香りを楽しむタイプまで、幅広い選択肢がそろいます。大阪・北新地エリアからも訪れやすい曾根崎の地下で、仕事帰りや食事と合わせてタップを選べるのがumbrellaの魅力です。
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